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★超満員御礼!★HRカンファレンス2018春『共創(コ・クリエーション)』にむけた『観』のマネジメント
株式会社ビヨンド
本日は日本最大級の人事系イベントである「HRカンファレンス2018春」にて、弊社代表の仁藤が講演を行いました。
昨年の秋のカンファレンスもそうでしたが、三人掛けの席の真ん中まで全て埋まり、事務局から追加で後ろに椅子を並べてもらうほどの超満員御礼!

(昨年に続き「超満員御礼!」。多くの方にご来場いただきました)
タイトルは『本質的にマネジャーを育てるとは?ビヨンドがコンサルタントの視点でひも解く!』でした。
昨今のマネジャーの置かれた環境から『共創(コ・クリエーション)』という世界観・マネジメントコンセプトを提示。
そこから『共創』を実現するためのマネジメントの全体像と、ビヨンド独自の『観』の考え方をご紹介しました。
「Doing(やり方)」のねっこにある「Being(あり方)」というものを実践的に整理した新しい概念です。

(ミニワークをやっていただいた後の「観」の説明。この後「観」の全体像と各論をご説明しました)
以下にいくつかお客様からいただいたコメントをご紹介したいと思います。
- 「観」の内容に共感した。少々哲学的な内容だったため興味深かった
- 「共創」の話が面白かったです。自己受容・自己信頼をマネジャーに持ってもらうことが難しいと感じました・共感できる部分や気づかされる部分が多かった。今後生かしていける内容だった
- プレマネジメント教育の重要性を具体化した資料を拝見できて参考になった
- 全体像が見え、視座高くマネジメント育成を考えることができた
- あらためてマネジメントのあり方を考えるよいきっかけになりました
一方で、「概念的な内容が主だったため、もう少し具体的な話も聞きたかった」などの声もいただきました。
これについてはありがたくフィードバックを受け止め進化の材料としたいと思います。
ありがとうございます。

(当日開場したビヨンドメンバーで記念撮影)
ご参加いただいた、経営・人事の皆様には厚く御礼申し上げます。
「観」のマネジメントそのものも、まだまだ進化中です。
皆様とよりよいものに『共創(コ・クリエーション)』していきたいと思っています。